
for 管理者
カスタム選択肢機能
ユーザー側で最大10択での選択肢をマスタとして登録でき、点検項目への回答として設定できる機能。OK/NGの二択では表現しきれない現場の多様な点検基準にきめ細かく対応します。
定期保全のこのようなお悩みを解決!
- OK/NGの二択では現場の判定基準を表現できない…
- 自由記述だと表記ゆれが発生して集計が大変…
- 企業独自の多段階判定をシステムに反映できない…

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最大10択まで独自の判定基準を登録可能
点検項目ごとに、企業独自の判定基準(例:「良好/経過観察/要修理/交換推奨」など)を、最大10択まで自由に設定・登録できます。
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各選択肢に「正常」「異常」を設定可能
登録した各選択肢には、それぞれ「正常」または「異常」の識別ステータスを紐づけることが可能です。異常判定時のアラート通知や承認フローとも連動します。
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OK/NG以外の多段階判定に対応
独自の判定基準を選択肢として登録することで、点検結果の入力負荷と表記ゆれを削減します。



